- HOME >
- ウッドバンクハウス特徴

コンパクト
約20坪の空間をフルに活用し無駄なスペースをなくしました。20坪とは思えない広い住宅です。また、家自体はコンパクトですが、それは形や大きさだけではありません。購入はもちろん維持するコストや税金も抑えることが目的です。豪華な大きい家ではなく家族が身近に感じられ、水光熱費も抑えられ、コンパクトカーと同じように現代のライフスタイルにあった住宅と言えます。


木の外断熱
木の断熱材性能は、コンクリートの12倍、間伐材パネルは外気温を60%カットします。天井からは屋根の効果も働き、外気温を最大80%までカットすることが可能です。外気温の影響を受けにくいので、冬暖かく夏涼しいエコ住宅です。また窓は全てペアガラスを使用。素材自体もエコですが、生活もエコになること間違いありません。
自由設計
ウッドバンクハウスは、鉄骨で骨組みをしています。広い部屋を作ることや間取りを自由に変更できるのはそのためです。浴室、洗面所、トイレなどの水周りは固定ですが、それ以外の部分は自由に間仕切りできます。無駄なスペースを作らずに自由な設計ができます。


田舎暮らし
定年後は田舎で暮らしたいという方、日頃から自然に触れ合いながら暮らしたいという方、庭付き畑付きの一戸建てで、憧れの田舎暮らしを実現させませんか?自然とマッチした外観やバリアフリーな作りがスローライフにぴったりです。
バリアフリー
段差がないのはもちろんですが、ウッドバンクハウスは介護用の手すりや介護リフトなどの介護器具や給排水の配管取り付けが自由にできるようになっています。床、天井、壁は全て厚さ9㎝の間伐材の角材で出来ているので、ビスや釘などの支持はどこにでも取り付け可能、天井からの釣り上げにもびくともしません。


耐震・免震性
地震に強い鉄骨構造ですので安心です。また、地震の衝撃を吸収する免震パッドを使用していますので、建物の倒壊を防ぐことができます。









