• HOME
  • ウッドバンクガレージ

ウッドバンクガレージ

間伐材をつかったガレージ

ウッドバンクガレージは、間伐材をつかったガレージです。

国が京都議定書の約束を守るために、各地で頻繁に間伐が行われていますが、間伐した木はそのまま山に放置されています。私どもは、その放置されている間伐材をパネル化する技術を開発しました。
この技術により、今まで薪や木炭・バイオチップにのみ利用してきた間伐材を、さらに有効に利用することが可能となりました。

使い方いろいろウッドバンクガレージ1

上部のスペースを使ってガーデニング

上部にいけるよう、階段を付けたり、2階から直接渡れるようにすれば、ガレージ上部のスペースが有効に使え、ガーデニングや、洗濯物の干し場等に使えます。

多種多様な使用方法

倉庫として活用

使い方いろいろウッドバンクガレージ2

内部を倉庫として活用

ウッドバンクガレージは、車を停めるのはもちろんのこと、倉庫としての利用もできます。
壁が間伐材のパネルで構成されているため、どこにでも、棚が取り付けることができます。
又、天井も間伐材のパネルで出来ているので、天井からつりさげることもできます。

不要になった場合でも、産業廃棄物がほとんど出ません。

不要になり取り壊す時も、ウッドバンクガレージは間伐材と鉄のみで構成されていますので、間伐材はバイオチップに、鉄はリサイクルにと、資源の再利用ができます。

間伐材と鉄のみで構成されている

値段    950,000円

※同じ仕様で坪単価21万円です。
※制作状況や、設置場所により、値段が変動いたします。
※状況に応じてオプションも付けられます。

お気軽にお問い合わせください。

  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー