WOODフェンス(小径間伐材タテデザイン・パネル型)

特徴1地震時の崩落がない(減災製品)

特徴2防腐加工で長寿命

特徴3軽量で施工費がローコスト

カーボンストックパネルに防腐処理をして屋外のフェンスとして利用した物で、最大の特徴は、支柱の無い新しいデザインのフェンスです。5〜9cmの角材をパネル化したフェカーボンストックパネルに防腐処理をして屋外フェンスとして利用した物です。
支柱の無いシンプルデザインで、ブロック塀の約1/3の重量ですので簡易な施工が可能で、基礎レス工法のWOODフェンスは、写真の様に植物の繁殖が良好です。(植栽2年目の写真)

背の高い目隠しフェンスでも圧迫間が無く、デザイン性・通風・採光のために一本間隔で開口をあけることも可能です。木は他の建材に比べ軽量ですので施工性が良く、簡易な施工でも沈下する事が少なく、条件によっては基礎を設けない基礎レス工法が可能で、非常にローコストです。

その他実績

お問合せ